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ランチャー・タスク切り替え
ランチャー・タスク切り替え
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Snard
1.5.1
($10)
メニュー型とドック型のランチャー。メニュー型を使うとメニューバーにシステム環境設定などのアイコンも並びます。
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Drop Drawers
1.5.9b
デスクトップの四隅に引き出しをつけてくれます。Mac OS X 用とClassic用があります。
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A-Dock 2.8.2
/ 2.8.2
ス
キンなどに対応したアプリケーション切替を提供してくれます。ちょっぴりMac OS X風。
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机の隅つつき
0.4.8a
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簡易説明書
デスクトップの隅をマウスでつつくと半透明のパレットが出てきます。そこに登録したアプリケーションやファイルを1クリックで起動することができます。
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DragThing
4.3
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4.3
高機能ランチャーソフト。タスクの切り替えもできるし、同じDrag thingを使っていても人によって結構違ったカスタマイズができる。
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Program Switcher5.6
/ 5.6
タスク(どのアプリケーションを使うか)を切り替えてくれる。
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The Tilery
4.2.1
現在立ち上がっているアプリケーションがタイル上になって現れて何が立ち上がっているかがわかる。Darg & Dropにも対応しています。MacOS 8に対応。
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PowerBar Pro
3.1.2日本語パッチ
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3.2
ランチャーやアプリケーション切替などを提供してくれる。様々なカスタマイズが可能なユーティリティ。
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AppSwitcher 4.7
アプリケーションの切り替え、終了、メモリーの最適化、スクリーンセイバーなどが出来ます。別のAppSwitchに芸名を移す
NicName Mover 1.1.1
もあります。
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Drag Strip 3.7
DragThingのようなパレット式の高機能ランチャー。
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MacLaunchIt 1.1
アプリケーションの名前(または、名前の一部)を入力するだけでどんなアプリケーションを素早く起動させることができます。全てのアプリケーションのリストを作成し、リストウインドウからアプリケーションを起動させることができます。全ての開いているプロセスを表示させることができます。「プロセス」はアプリケーション、コントロールパネル、バックグラウンドアプリケーションなどを含みます。
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QuitProcess 2.1 / 1.31
起動中のアプリケーションを一発で終了させてくれる。終了したくないアプリケーションの設定やバックグラウンドで動いているものの終了も可能。
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Switcher PowerUp 1.37
MacOS 8.5から標準装備となるApplication Switch(日本名アプリケーション切り替え)を拡張してくれます。標準では横長のアプリケーションスイッチですがこれを入れると小アイコンによる表示やホットスポットの位置の設定、並び方、ホットキーの設定、バーの方向など様々な設定をすることができます。形はコントロールパネルですがアプリケーションです。
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Hover Bar
1.3.1
タスク切り替えのできるバー。常に前面に出ているので、タスク切り替えが容易にできる。
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Doc Master 1.1
フローティングウインド(常に最前面に出ているウインド)により、起動中のアプリケーションのタスクを切り換えたり、ランチャーとして使うことができる。
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Doc Zone 1.07
RapsodyやBeのようなドックを使うことができる。
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Smart Launcher
1.02
複数のアプリケーションをDarg & Dropで起動、終了ができる。
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Task Master
1.1
あなたはあるアプリケーションを自分の望む時間に望むアクションをしてほしいときがないですか?そんなときにこれが役に立ちます。プログラミングの知識が無くても簡単にできます。
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Square one lite
3.0
ランチャー。新しいランチャーを入れたとき面倒なのが登録だ。しかしこれを立ちあげるとまずアプリケーションの登録をするダイアログが出る。これで一気に登録をしてしまおう。
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Quit all application
2.0
起動中のアプリケーションを全て終了してくれる。フォントのインストールやシステムに音声ファイルを組み込む時に重宝する。
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Cool Open1.2
指定したアプリケーションやフォルダやファイルなどをキー操作一発で起動することができます。
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Malph 2.5
シンプルなランチャーでタスク切り替えもできる。シンプルでいいです。
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